社会貢献活動

フジワークの考え方と取り組み

フジワークでは、フィランソロピー(社会貢献)をCSRとともに企業が果たすべき役割の両輪と考え、社員参加型の社会貢献活動に創業以来取り組み続けています。活動に共感していただける団体・個人の方々とも輪を広げ、派手さはなくとも末永く継続していきたいと考えます。

スポーツ協賛 NOMOベースボールクラブ

スポーツ協賛

アマチュア野球の普及発展と地域スポーツの振興を目的に野茂投手が設立した「NOMOベースボールクラブ」。フジワークでは同クラブの活動を支援しています。

アジア子供支援フジワーク基金

アジア子供支援フジワーク基金

アジア子供支援フジワーク基金は日本や
アジアの恵まれない子ども達が、「学校教育の機会」と「就職の機会」を得られることを目指しています。

学校法人フジ学園 ITカレッジ沖縄

学校法人フジ学園

学校法人フジ学園を設立し、専門学校ITカレッジ沖縄でのエンジニア・クリエーター・公務員の人材育成を応援しています。 2010年3月の卒業生の就職率は98%と、群を抜いて高く、卒業生は様々な業界で活躍しています。

高槻シティ国際ハーフマラソン

高槻シティ国際ハーフマラソン

フジワークは高槻市主催の「高槻シティ国際ハーフマラソン」の活動を支援しています。 第19回大会では特別ゲストにNHK朝の連続ドラマ「てっぱん」に出演中の俳優、長田成哉さんが参加されていました。 また、当社からも多数参加しています。

ES(Employee Satisfaction -従業員満足-)

人材育成

あらゆるものづくりを支える人材育成を通じて、日本企業のグローバル競争力に貢献することが、当社のミッションです。

当社は人材の潜在的な可能性を引き出すために、さまざまな人材育成の取り組みを実行しております。

人材育成のページへ

安全衛生

フジワークは、社是に示された「誠」の精神に基づき、
当社で働くすべての人の健康と安全を確保するため、
本社と全国の事業場が一体となり、安全衛生活動が活性化するように努めています。

安全衛生に関する基本方針

従業員を対象とした相談窓口

フジワークは、ものづくりの第一線で活躍されている社員一人一人が、「つながり」を持つことで、一人では成し遂げられない仕事を組織として達成できると考えています。仕事やプライベートの悩みをお持ちでしたら、下記相談窓口までお気軽にご連絡、ご相談ください。

相談窓口 0120-18-2209(直通)

受付時間 平日9時から18時まで

次世代法に基づく次世代育成支援への取り組み

株式会社フジワークは、次世代育成支援対策推進法に基づき「一般事業主行動計画」を公表します。

次世代育成支援対策法とは

次の世代を担う子供たちが健やかに生まれ育つ環境をつくるために、国、地方公共団体、事業主、国民が担う責務を明らかにし、平成17年4月1日から10年間かけて集中的かつ計画的に取り組んでいくためにつくられたものです。

一般事業主行動計画とは

企業が、子育てをしている労働者の職業生活と家庭生活との両立を支援するための雇用環境の整備や、子育てをしていない労働者も含めた多様な労働条件の整備などを行うために策定する計画です。

株式会社フジワーク行動計画

フジワークでは、従業員が仕事と子育てを両立させることができ、従業員全員が働きやすい環境を作ることによって、全ての従業員がその能力を十分に発揮できるようにするため、次のように行動計画を策定する。

計画期間

平成21年4月1日~平成26年3月31日までの5年間

内容

<目標1>

計画期間内に、育児休業の取得率を次の水準以上にする。
男性社員・・・計画期間中に1人以上取得すること
女性社員・・・取得率を75%以上にすること

<対策>

<目標2>

平成26年3月までに、所定外労働を削減するため、ノー残業デーを設定、実施する。

<対策>

<目標3>

平成26年3月までに、年次有給休暇の取得日数を、一人当たり平均年間7日以上とする。

<対策>